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HN:
K雅(マー)
年齢:
34
HP:
性別:
男性
職業:
機器の修理業
趣味:
写真 ドライブ 釣り
自己紹介:
大学は工学部の電気電子工学科卒。
某T社へ入社。2008年~。

----------趣味歴----------
観賞魚:2001年頃~2014年。
アオリイカ釣り:2006年~。
フォレスターSFオーナー:2007年~2014年。
フォレスターSJGオーナー:2014年~。
一眼レフ:2007年~。
TW:2006年~。
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今までも天体観測とかしてきたけど、最近はもう少し進んだ見方をするようになりました。

今まではただただ星を撮影していただけ。

今回はISON彗星が見えるとの事で、絶対見ようと思い、準備して来ました。
(野鳥観察で待っている時間に天体の勉強を・・・)

ただ、予想通りに明るくなってきていないようで、17日早朝の段階ではぜんぜん

見えませんでした。街中で見ていたので、偶然にも街灯近くになってしまい、

写真でも確認できませんでした、残念。

iphoneのアプリ「星座表」「88星座図鑑」「コンパス」を併用してISON彗星の場所を確認。

星座を頼りにISON彗星を探しました。
しし座流星群の日でもあったので、少し早めに行って観察していましたが、18日が満月。
結構明るくて、流れ星は見れませんでした。

そして、電子コンパスはたまに狂ってしまい、ちょっとイライラしました。
本来の方角を知りたいならやはり普通のコンパス併用がBEST。

左がおとめ座、からす座、コップ座、うみへび座
ISONはおとめ座付近にいるはずなのですが・・・。

小松市、小松空港周辺、11/17 5:00







M42オリオン大星雲。

場所さえわかればあとはがんばるのみ。
レンズは18-250mm F3.5-6.3 DC OS HSMですが、割と写りました。
今度は望遠鏡でのぞいてみよう。
残念ながらLightroom 5.2はまだK-3のRAWに対応してないみたい。
早く仕上げたいなぁ。

メシエ天体は少しはまりそうだ。

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簡易赤道儀 アストロトレーサーを手に入れたというのに・・・
やっぱ大学卒業したからか?忙しくて行けない 友人いなくて行けない。
とかいう理由でしばらく撮ってませんでした。

本当は行きたくて仕方ありません。
とりあえず練習なので家で撮影。
当然町明かりがあります。






このサイズだとさっぱりわかんないね。




明るいレンズ(30mm F1.4 EX DC /HSM)を星用にと思っていたけど・・

  

Pentax K-5
露出時間:15秒
ISO:400
F値:F1.4
焦点距離:30mm

開放だと周辺部でコマ収差がすごくでます・・・・。
ので絞ってみました。




 

 

Pentax K-5
露出時間:15秒
ISO:400
F値:F5.6
焦点距離:30mm


これはありなのか?
鮮明に写ったけども絞りすぎかな?羽の隙間が写って星に・・・。(星だからいいのか?笑






----感想----
星撮影でも1,2段絞るとよさそう。
うまい天体写真を見ていても、コマ収差はつき物のようだ。
でっかくとって真ん中切り取るつもりで。
リアルビューで確認したが、MF∞は間違っていた。少し調整する必要あり。
∞にすると、若干ピントがズレ、小さい星は写らなくなる。

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O-GPS1も購入したので星空撮影にも行きました。
アストロトレーサーにて星を追従します。
シャッターを30秒あけていても星がまわらない、感動しました。
肉眼では見えないような星も写し出してくれます。
しかし、レンズに30mmを使っていたので星しか撮れませんでした。
今度は魚眼で。
しかしここでもコマ収差が。絞りも考えて使わないとね。




右側を等倍

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1/7夜
あ・・・星きれいだな
よし!山行こう。

ってノリでnovさんと山へ。
気温-4℃。寒い。
冬は天体観測には最適だね。
空気がきれいだし、雪と絡められる。

晴れることが稀だから行く時は
いつもいきなりですが。

去年?おととし?は、はなさんと行ったけど
あの時は惨敗だったし。
以前よりは写真のことをわかっているはずだ・・
ってことで昨日はがんばってきた。

今回は普段あまり使わない
TAv(シャッター絞り優先)やM(マニュアル)モードを使ってみた。
TAv(シャッター絞り自由に設定 ISOAUTOのため、ISOで明るさが調整される)
M(すべて自由に設定可のため仕上がりに保証なし)

夜は露出計がうまく動作しないのか、Tvモードとかにすると
シャッター30秒にしても
絞りがなぜか絞られて、なおかつ明るすぎとか怒られる。
ので絞り全開とシャッター30秒とかもやってみた。





北はこっちだったのか。
北極星のまわりを撮りたかったな、残念。

1/7 23:01撮影
Pentax K-7
露出時間:30秒
ISO:100
F値:F13
焦点距離:20mm
レンズ:DA18-135mmF3.5-5.6ED AL[IF] DC WR
13枚のコンポジット




以前はピントとWBが最悪だった。
冬のWBはやっぱり蛍光灯とかにして青っぽくするほうが
寒さが出て冬らしい。


1/7 23:16撮影
Pentax K-7
露出時間:30秒
ISO:100
F値:F3.5
焦点距離:18mm
レンズ:DA18-135mmF3.5-5.6ED AL[IF] DC WR
11枚のコンポジット

 

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11/10 00:10撮影
Pentax K-7
露出時間:30秒
ISO:100
F値:F10
焦点距離:18mm
レンズ:タムロンXR DIⅡ 18-200

まぁ普通に撮るとこんな感じ。

オリオンです。まるでゴミのようだ。






11/9 23:30撮影
Pentax K-7
露出時間:1290秒
ISO:100
F値:F4.5
焦点距離:18mm
レンズ:タムロンXR DIⅡ 18-200

気合で20分ほど露光してみた。

K-100Dではまず電池(エネループ)切れの領域だったけど、なんなく撮れました。

ISO100が追加されたのもうれしいところです。



ISO800とかでも撮影してみましたが、やはり高感度はまだ弱いようでノイズがのります。

ただ・・5分露光後、20分たったあとに撮ったISO800の写真数枚に

ドット抜けのような赤点が複数写っている画像が数枚ありました。

熱ノイズ?なのかな?ちょっと気になります。


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/ ブログ管理者 K雅(マー)